歴史の歩み
2009 | 志の船出
調味料の世界へ歩み出す,佛山中野を創業し、ブランド「桜鶴(YINGHOK)」が誕生
2011 | 品質への信頼
美心グループ(Maxim's)と協業し、香港ディズニーランドへの供給を開始
2015 | 南北をつなぐ
大連生産拠点が竣工。中国の南北に生産基盤を確立
2017 | 匠の品質
原料から出荷まで、全工程を貫く品質管理体制を構築
2019 | 山海を越えて
輸出資格と国家ハイテク企業(高新技術企業)認定を取得し、世界へ
2021 | 香港へ布石
香港に拠点を開設。海外展開の確かな足がかりを築く
2022 | 信頼と共に
国際認証を新たに2件取得し、グローバルな協業を拡大
2023 | 想いを、深く
次世代へ ― 新・中野デジタル工場の建設に着手
2024 | 首都に拠点を
グローバル戦略の中枢として、北京研究開発センターを開設
2025 | 味、日本へ
日本国際戦略運営センターを開設し、日本市場への歩みを本格化
2026 | 共に生きる
文化観光と産学連携を融合した、一体型の産業エコシステムを構築
2028 | 知性が拓く未来
デジタルとAIによる全面的な刷新で、高精度の研究開発を加速
2030 | 世界へ、ひとつに
グローバル体制を完成させ、世界に誇るブランドへ
長期ビジョン
将来のビジョン | 風味に境なし、初心とともに歩む
長年歩んでもなお、初心は変わりません。中野食品はこれからも「家族のような思いで人に接し、愛情を込めて製品をつくる」を核に、中国の調味文化の温もりと力を余すことなくお届けします。歳月を紡ぎ、匠の心を帆として、広大な食の旅路を歩み続け、やさしい風味を世界の食卓へ――中国調味ブランドの物語を、末永く綴ってまいります。
